{代表メッセージ}

Message

この業界の未来を、
自分たちの手で
切り開いていく。

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課題が残るSES業界

日本で働くITエンジニア。
その70%が客先常駐のITエンジニアだと言われています。
私自身もかつて、客先常駐のエンジニアとしてこの業界に身を置き、長時間労働や理不尽な要求など過酷な労働環境を経験してきました。
それから時は経ちましたが、SES業界には依然として大きな課題が存在しています。

  • ・ITエンジニアを取り巻く過酷な現場環境と
    不透明な評価制度
  • ・多重下請構造による営業効率の悪化
  • ・アナログ的手法が常態化しているバックオフィス業務

これらの課題が「あたりまえ」のように存在し、今でも深く根付いています。
だからこそ、SES業界を変えていく価値がある。
この「あたりまえ」を変えるため、エージェントグローを創業するに至りました。

新SES企業として

2016年5月に創業して以来、私たちは「新SES企業」のリーディングカンパニーとして、

  • ・お客様から頂く単価で評価される
    (単価評価制度)
  • ・ITエンジニアが案件を選べる(案件選択制度)

という新しいワークスタイルを広めていくことで、ITエンジニアの労働環境改善に努めてまいりました。

おかげさまで多くの皆さまからのご賛同を賜ることができ、「案件選択制度」や「単価評価制度」を導入するSES企業も続々と増え、
私たちが提唱する新しいワークスタイルへの、ご理解とご協力をいただけるお客様も続々と増えている状況です。

SES業界に新基準を

しかしながら、2025年現在、「単価評価制度」と「案件選択制度」を導入している企業はSES業界全体からみれば、5%にも達しておりません。

数十万人のITエンジニアたちは、正当な評価を受けられず自由なキャリアを描けない環境に身を置いています。

私たちは、ITエンジニアはもちろんのこと、そこに関わる全ての人々に向けて、下記の施策を実行し続けていきます。

  • ・「単価評価制度」と「案件選択制度」による
    ITエンジニアの労働環境の改善
  • ・業界再編を主軸とした営業効率の適正化
  • ・Fairgritを活用したDX推進によるバックオフィス業務の効率化

これらの施策を通じて、SES業界をはじめとするIT業界全体で働く人々の労働環境を改善していき――ひいては日本の働き方改革/賃金の引上げに貢献して参ります。

代表取締役社長 河井 智也

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