自主的20%るぅる

各々が自主的に好き勝手書くゆるふわ会社ブログ

欲しいものは○○で探してみよう👀

どーも!AD上がりのAG社員・らぴです。

 

先日、久々の映画部に参加させていただき、「プラダを着た悪魔2」を観賞してきました~👠

そして観賞後、ブログテーマが決定しました💡

今回のテーマは… 本作の台詞でも出てくる古着です!

 

実は、服のブログをずっっっっっと書きたかったんです✨

というのも、私かなりの服好きでして。

家にある服の半分以上は古着といっても過言ではないレベルです。

買ったものもあれば、長く着ていて古着になったものも…

 

👇筆者私物(ALL古着)

1)(左)中のTシャツは首元がほつれて穴が開いていましたが、手縫いで直しました!  2)(右)ハットはたぶん10年くらい愛用しているセルフヴィンテージものです。

 

嬉しいことに、「その服いいね!」「どこで買ったの?」と言っていただくことが多いので、

今回は古着発掘のポイントをご紹介させていただこうと思います!

これを読めば、古着なんて怖くなくなります。  たぶん(笑)

 

【古着発掘のポイント】

①決めすぎず、決めなさすぎない

「条件を決めすぎると、見つからない。決めなさすぎると、買うべきかどうか決められない…」

という無限ループに入って異常終了してしまいます😵‍💫

 

あくまで一例ですが、この辺りで1つ2つ条件を決めてお店に行くとよいと思います!

  1. 予算
  2. 素材
  3. 色味
  4. 希少性(ヴィンテージもの等)
  5. コンセプト、目的 3)筆者は「服の役割」と言っています。

 

②意思をブラさない

古着屋も行きますが、まずオススメしたいのはリサイクルショップです♻️

 

ただし、リサイクルショップの怖いところは、値段が安いこと。

つまり、金銭感覚が麻痺しがちです。  これ、本当に!!!

 

ちゃんと①で決めた条件を満たしているか?
本当に「いま」必要なものか?

 

最終判断を正確に行わないと、あっという間に服で溢れ返ります⚠️💸

(筆者は一時期とんでもない服の量になり、かなり断捨離しました…)

 

③試着はマスト!

試着する理由は、サイズやフィット感を確認することがよくある目的です。

しかし古着においては、シミや穴あき等の状態確認のためでもあります

 

不思議なことに、手に取って細かく見たはずなのに気づかなかった…ということが結構あります💦

ですので、面倒でも必ず試着することを強くオススメします!

古着は基本、返品交換できませんからね… お気をつけて😇

 

ただし、手直しすればOKということもありますよ~🧵

 

終わりに

古着探しの楽しみ方は、宝探し感覚で行くことです💎

見つかるかもしれないし、見つからないかもしれない…

このワクワク感こそ醍醐味です!

 

最後に、これだけはお忘れなく。

ーものを扱う姿勢に、品性が現れるー

 

 

素敵な一期一会が皆様にありますように🫰

注訳はこちら

注訳はこちら
1 (左)中のTシャツは首元がほつれて穴が開いていましたが、手縫いで直しました!
2 (右)ハットはたぶん10年くらい愛用しているセルフヴィンテージものです。
3 筆者は「服の役割」と言っています。
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{ この記事を書いた人 }

らぴ

【経歴】
制作会社に新卒で入社し、紆余曲折あって現在に至る。
エンジニアを目指した理由は、ただ一つ。 ー「英語を生かした仕事に憧れていたから」ー
横文字・専門用語・デジタル全般が苦手系エンジニア、頑張っております...!

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