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vscode

VScodeのdiff機能を使おう

VScodeを使用していて、コードの差分を確認したいときってありますよね?

そんなときに便利な機能をご紹介します。

VScodeの操作

VScodeの画面上で以下をします。

MacOSの場合

⌘ + Shift + P

Windowsの場合

Ctrl + Shift + P

上記を押下後、コマンドパレットが表示されるため、compareと入力します。

diff

そうすると比較対象のファイル選択画面が表示されるため、比較したいファイルを選択します。

diff

以下のようにコードの差分を表示してくれます。

diff

非常に便利な機能となっておりますので、diffをすぐに実行したい場合には活用してみましょう!

 

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{ この記事を書いた人 }

Yuki_Izumi

32歳から医療業界からエンジニアに転職しました。

野球、バスケ、将棋、絵を描くこと、などなど
色々多趣味ですが、結婚してエンジニアになってからは
すべて疎遠になりました。

生活に余裕ができたらすこーしずつ趣味も実践していきたいと
思っている未熟エンジニアです。

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